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風俗にドハマりしてしまった一夏の思い出体験談です。

若さがあるからこそ

若さというのはいろいろと偉大だなと思いますけど風俗に関してもじゃないですかね。若い風俗嬢は時に大胆で怖いもの知らずというか、恐れを知らないからこそこちらとしては新鮮な部分がありますよね。風俗に限らず、どんなサービスであれ敬語が当たり前になってくると、若い風俗嬢のようにフランクに接してくれる女の子の方が断然面白いんですよ。別にコミュニケーション能力が低いとか失礼とかではないんです。それが彼女のスタイルなんでしょうね。そこに大きな感動が待っていたような気がするので、いろんな形で楽しむことが出来たのでとっても楽しい時間を過ごすことが出来たんじゃないかなって思っています。あれだけ放埓な時間は風俗以外ではないでしょうし、いくら若いとはいえ風俗以外のシチュエーションでああいった口調で話されたら腹立たしいって思ってしまうかもしれないので、やっぱり風俗という場所そのものが男にとって特別なものなんだなって思いますね。

綺麗な骨格でした

北海道での風俗体験の話ですが、まず一言「骨格が綺麗な子だったんですよ」。Bと言う北海道の風俗店にいるSちゃんはスレンダーでもあるんですけどただ細いだけじゃなくて体のバランスそのものがとても綺麗な女の子だったんですよね。そこに自分としても物凄く興奮させられたのを覚えているんですよ。あれだけ線が細いとそれだけでも自分の気持ちが動くというか、上玉の風俗嬢と出会えたなと思ったんですけど、肩幅とかお尻の位置とかただ細いだけじゃなくていろいろなことを楽しむに相応しいボディをしていたんじゃないかなと思いましたね。そこが自分の中で一番燃えました(笑)骨格にここまでこだわりを見せたのは自分でも初めてのことかもしれませんが、それくらい自分の中でいろいろな気持ちが芽生えたということです。その気持ちがより風俗を楽しみたいというアグレッシブな気持ちに繋がって、自分自身、満足感の高い時間を過ごすことが出来たんじゃないかなと思いますね。おかげさまでその日は気分よく眠れました。